伝説のネコ駅長を奉る「たま神社」を分祀 和歌山から岡山へ

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1: ガーディス ★ 2018/10/13(土) 12:55:48.43 _USER9.net
和歌山電鉄貴志川線の貴志駅(和歌山県紀の川市)に併設され話題になった「たま神社」が、岡山市中心地に分祀(ぶんし)された。同電鉄を傘下とする両備グループが、同市北区中山下に建設中の再開発ビル「グレースタワーIII」内に建立したもので、ネコブームとされる中、新たなスポットになるか注目される。

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たま神社は、貴志駅で“ネコ駅長”として人気を集め、平成27年6月に死んだ三毛猫の「たま」を祭神として同年8月に設置された。分祀先は同ビル(21階建て)の4階部分にある庭園。高さ約1・7メートルの社(やしろ)には「たま」の像2体が置かれ、鳥居も設けられた。

 11日の建立行事では同グループの小嶋光信代表が「このビルの前の柳川交差点は交通の要所。和歌山で電車の安全運行を見守っている『たま』を分霊し、岡山の交通安全にも御利益をもたらしてもらおうと企画した」とあいさつした。

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 同ビルが正式にオープンする来年2月28日以降は一般の出入りも自由。周りには遊具も置かれるなど憩いの空間になっており、小嶋代表は「ネコ好きをはじめ、それ以外のペット愛好家の方もどんどん参拝してほしい。イベントへの活用も考えたい」と話している。

ソース
https://www.sankei.com/life/news/181013/lif1810130009-n1.html

30: 名無しさん@1周年 2018/10/13(土) 13:21:58.78
駅売店の飼い猫だっけ?
生きてる内に行きたかったが叶わなかったな・・・

33: 名無しさん@1周年 2018/10/13(土) 13:25:23.94
自分は見に行ったんだよね
結構大きな猫で他人に抱かれても動じないなかなかの風格の猫だったよ


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Source: girlsvip-matome.com

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