115年前に作られた「幻の28府県案」が意外といいかも

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1: 名無しさん@涙目です。 2018/08/09(木) 22:10:45.33 ●.net

「都道府県」という広域地方公共団体がいつごろできたのか、ご存じだろうか。

明治維新後、廃藩置県(1871年)が行われたときは、1使(開拓使)、3府(東京都・京都府・大阪府)、302県だったという。約半年後、整理合併して、1使3府72県となる。その後、さまざまな紆余曲折を経て、1890年(明治23年)、1庁(北海道庁)3府43県となった。東京府が東京都となり、北海道庁が北海道に変わるが、基本的には明治時代からあまり変わっていない。

ところが1903年(明治36年)、19県を廃止し28道府県に統合する内容の「府県廃置法律案」がまとめられ、桂太郎内閣で閣議決定された。
しかし閣議決定の2カ月後の日露戦争勃発による議会の解散により、議会への提案まで至らなかった……。

この「府県廃置法律案」が日経電子版(2015年9月25日)でも取り上げられ、ツイッターなどで「意外といいかもしれない」と話題になった。

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115年前に作られた「幻の28府県案」が意外といいかも

4: 名無しさん@涙目です。 2018/08/09(木) 22:12:18.30
とりあえず東京府に戻して23区を3市くらいにして
北海道と樺太も庁に戻そう

95: 名無しさん@涙目です。 2018/08/09(木) 23:23:47.54
<div data-res=" とりあえず東京府に戻して23区を3市くらいにして
北海道と樺太も庁に戻そう ” class=”anchor” style=”color:Blue;display: inline;text-decoration: underline;”>>>4

そのときは、東京メトロから帝都高速度交通営団に戻してほしい

210: 名無しさん@涙目です。 2018/08/10(金) 01:36:06.39
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うむ!