【激論】千秋、夫に「薬塗るのも嫌」藤本美貴は「座薬でもOK」

ノンストップ

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/03/25(土) 23:51:23.31 _USER9.net

スキンシップが苦手という声は、男女関係なくネット上でもよく見受けられる。“恋愛や友人関係をより親密にするうえで欠かせない行動”と言われても、どこまで許されるのかは人それぞれであろう。しかし手が汚れるから「夫の肩や背中に軟膏を塗りたくない」と拒むのは、スキンシップ云々の問題ではないのかもしれない。

今話題の実録エッセイ漫画「スキンシップゼロ夫婦」の話題から、3月24日の『ノンストップ!』では夫婦間のスキンシップについて討論が始まった。その中には“妻に軟膏を肩に塗って欲しいと頼んでも断られる”という番組への投稿があり、MCの設楽統(バナナマン)をはじめ出演者は「理解できない」と首を傾げていた。

「肩に薬を塗るくらいなら他人でも大丈夫」とする設楽に対して、千秋は「手が汚れるから嫌」と表情を歪める。指先で塗るくらいなら耐えられるが、手のひらを使って塗るようなタイプは勘弁して欲しいと話す。

これを聞いた設楽は「“座薬を入れてくれ”じゃない、軟膏ですよ」と不思議そうに語る。また、座薬であっても夫・庄司智春(品川庄司)になら躊躇なく肛門に入れることができるというのは藤本美貴だ。「“よぉし、出せ!”って感じですよ」と笑い、中村江里子アナも夫になら大丈夫だとうなずいた。

この“夫の肛門に座薬を入れることができるか”については、山崎夕貴アナが目を丸くして「座薬?だんな様にやります?」と驚きの声をあげた。いくら設楽が「好きで結婚した男性ですよ」「全然関係のない人じゃないですよ」と説明しても、山崎アナは「お尻の穴は、お尻の穴じゃないですか」と夫であろうと嫌なものは嫌だと主張していた。

続きは以下ソース
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0325/tec_170325_4706275057.html

29: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/03/26(日) 00:21:07.40
介護とかする気無しなんだな

36: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/03/26(日) 00:34:11.16
離婚しやすいタイプの人とそうでない人
わかりやすい

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1490453483/


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Source: girlsvip-matome.com

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