【画像】ドイツで痛車が大ブーム!欧州全土に拡大中wwwwww

キャプチャ

1: 名無しさん@涙目です。(宮城県)@\(^o^)/ [US] 2017/07/17(月) 08:26:10.68 ●.net

ドイツでは近年、自動車の外装にアニメキャラクターなどを施した「痛車」を見かけるようになりました。
とくに昨年以降、アニメファン向けイベントではグループで展示されていて、「痛車」文化は浸透しつつあるように見えます。

調べてみると「ドイツ欧州『痛車』ネットワーク」(Network of German & European Itasha:NGE痛車)なる団体の存在が明らかになり、設立者にインタビューをすることができました。今回はドイツの「痛車」事情をご紹介します。

no title

アニメファン向けイベントの会場前にずらりと並ぶドイツの「痛車」。ここはドイツです

no title

ドイツの「痛車」グループ「NGE痛車」のWebサイト

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

その他の画像は NGE痛車 のWebサイトで
http://nge-itasha.info/

■ドイツの「痛車」サークル「NGE痛車」とは?

「NGE痛車」は、欧州における「痛車」のオーナーや「痛車」に関心のある人たちの情報交換と交流を目的に2015年に設立された団体。現在のメンバーはおよそ130人で、ドイツを中心に、オランダ、イタリア、スペイン、ポーランド、フランスなど欧州各地にいます。このうちメンバーが保有する「痛車」はおよそ40~50台。ドイツが最も多く、デュッセルドルフを州都とするノルトライン=ヴェストファーレン州だけでも10台存在するそうです。

no title

インタビューに応じた設立者で代表のクリスティアン・メンツェルさん 


代表のクリスティアン・メンツェルさんによると、設立の理由は「『痛車』のグループは、アジアやアメリカには存在しているが、ドイツにはまだなかったため」とのこと。


主な活動内容は、イベントでの車両の展示と情報ブースの設置。オンラインではFacebookのグループで交流しているそうです。「いつの日か、メンバー全員が集結できるような大きなイベントを実施したい」と抱負を語ってくれました。

メンバーは設立当初はゆっくりとしたペースで増えていきましたが、イベントへの出展を契機に、急速に増加。
会費は存在せず、有志のメンバーによりボランティアで運営されています。

「痛車」の魅力とは?

もともと車ファンで、自分好みにカスタマイズしたいと思っていたというメンツェルさん。同時にアニメファンでもあり、ネットでアニメの絵が描かれた車を見たときに、そのカラフルな車体に一目ぼれ。最初は「痛車」という言葉を知らなかったため、情報収集には苦労したそうです。

また「ファン同士の交流が非常に和やかで、お互いに助け合う傾向が強いのも、『痛車』文化が他のオタク文化のコミュニティーとは違う魅力のひとつかも」と教えてくれました。

〈中略〉

3へ続く

引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1500247570/


続きを読む

Source: girlsvip-matome.com

Leave A Comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA