【悲報】水筒忘れた児童に教師が水分取らせず…児童は帰宅後頭痛

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1: 風吹けば名無し 2018/08/17(金) 06:57:25.74


東京都の小金井市の市立小学校に勤務する20歳代の男性教諭が7月、校外学習の際に、水筒を忘れた児童に水分を取らせなかったなどとして市教委が口頭で注意していたことが15日、わかった。
市教委は「命に関わる可能性もあった」とし、保護者に経緯を説明した。

市教委によると、男性教諭は都から派遣された臨時職員で、4月から同小に勤務。
7月10日に行われた校外学習で近くの寺に向かう際、水筒を忘れた児童に「出発前に学校で水をたくさん飲んでいけばいい」などと言って、水分補給などの対策を取らなかった。

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児童は強い日差しの中、往復30分の道のりを歩き、寺での学習の時間も含め約1時間、水を飲むことができなかった。

児童は帰宅後、母親に頭痛を訴え、母親が市教委に連絡したという。
男性教諭は市教委の聞き取りに「児童が何も言って来なかったから大丈夫だと思った」と説明したという。
市教委は今回の件とは別に、男性教諭に対して2回、口頭で注意していた。
別の児童に「死ね」と発言するなど、不適切な言動を繰り返したとしている。


6: 風吹けば名無し 2018/08/17(金) 06:59:18.87
これで水与えるのは違うだろ
水飲めないと危険だと言うならこの児童には校外学習は休んでもらうしかない

10: 風吹けば名無し 2018/08/17(金) 07:00:36.89
<div style="color:Blue;display: inline;text-decoration: underline;" class="anchor" data-res=" これで水与えるのは違うだろ
水飲めないと危険だと言うならこの児童には校外学習は休んでもらうしかない “>>>6

そういう昭和の考え方は今はもう非難の対象なんやで


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Source: girlsvip-matome.com